エクスペディアが10%off

海外ホテル&海外ツアー世界最安のエクスペディア。さらにお得に予約する方法!
>>>エクスペディア(Expedia)完全ガイド

日本最安!外貨両替ガイド

手数料93%オフ!? 意外に知られていない最もお得な両替方法!
>>>どこりよりもお得に両替する

海外旅行保険が無料!?

持っているだけで海外旅行保険が自動付帯する無料のカードはコレ!
>>>旅行の度に数千円お得

海外旅行”超便利グッズ”

海外旅行に役立つ&持っていきたい「あったら便利」なツールが勢ぞろい!
>>>便利なモノ、集めました

‘お金’に関する記事一覧

【日本最安】外貨両替はマネーパートナーズで決まり!

2万円以上の外貨両替は迷わずマネーパートナーズ!

 

マネーパートナーズとは?

東証一部上場のFX会社。

FXといっても取引をする必要はなく、海外旅行者向けの両替口座に特化して利用可能です。

ネット銀行のように口座開設をして、外貨を国内の主要空港で受け取ることができます。

 >>>公式ホームページへ 

 

どれくらいオトク?

10万円両替時に、銀行窓口と手数料を比べると、、、

moneyexchange

※公式HPより

1ドル当たり+20銭、両替1回につき500円の手数料のみなので、

両替すればするほどお得です。(通貨によって計算方法が異なります)

口座開設も維持費も全て無料です。

 

マネーパートナーズの両替手順

マネーパトナーズ両替フロー

※公式HPより

一度口座開設をしてしまえば、次回からは手続きがとっても簡単です。

ただし、受け取りまで最短8日必要のため、手続きはお早めに。

 

マネーパートナーズまとめ

1,口座開設・維持費は無料

2,手数料は1$につき20銭+1回につき500円のみ(※日本最安)

3,取り扱いは5通貨のみ(米ドル、ユーロ、ポンド、フラン、ウォン)

4,受け取れる空港は主要4空港(成田、羽田、名古屋、関空)

5,最短で8日間かかるので、早めに申し込みを

 

FXを取引をする必要はありませんので、外貨両替専用口座として開設しておきましょう。

申し込みやPC操作で迷っても無料サポートがあるので安心です。

 

>>>申し込みはたったの5分で完了!口座開設無料・マネーパートナーズ

Tags: ,

海外旅行国際キャッシュカードとデビットカードおすすめナビ!比較・手数料一覧

海外で利用できるキャッシュカードとデビットカード

 

国際キャッシュカードとは、日本の銀行で開設した円預金口座から渡航先のATMで現地通貨を引き出せるカードのこと。

長期旅行や留学の際に多額の現金を持ち歩くのはリスクであり、必要なときに必要なだけ渡航先で引き出せます。

クレジットカードは限度額があるため、使いたい時に使えないといったこともあるので、1枚あると便利です。

 

国際デビットカードとは、使い方はクレジットカードと同じですが、

支払い回数は一括のみで銀行口座から即時に引き落とされます。

そのため口座に残高が残っていないと使うことが出来ません。

口座残高から即時に引き落とされる仕組みのため、クレジットカードの審査が通らない人も、デビットカードなら大丈夫です。

 

国際キャッシュカード、デビットカード比較

発行する銀行によって手数料やレート、デビットカードの機能の有無が異なってきます。

おすすめの3種銀行を比較し一覧にしました。

 

新生銀行 楽天銀行 スルガ銀行
デビット機能 ×
発行手数料 無料 無料/年会費1,000円 無料
出金手数料 無料 無料 210円/回
レート VISAレート+4% VISAレート+2.94% VISAレート+3%

 

 

国際キャッシュカード、デビットカードの選び方

 

1、デビット機能は必要かどうか。

デビットカード機能が必要であれば、楽天銀行かスルガ銀行の二択になります。

レートはさほど変わりませんが、楽天銀行は年会費が1,000円必要で、スルガ銀行は引き出し毎に210円の手数料がかかります。

年間5回以上を引き出すのであれば楽天銀行、頻度が少ないのであればスルガ銀行が良いでしょう。

 

2、国際キャッシュカード機能のみで良い場合

海外で国際キャッシュカードを使い現地通貨を引き出す場合、新生銀行か楽天銀行の二択でしょう。

新生銀行は手数料が無料ですが、レートが4%と若干悪いです。楽天銀行は年会費1,000円かかるので、

一年間に10万円以上利用する場合は楽天銀行、数万円の利用なら新生銀行が良いでしょう。
楽天銀行の申込無料キャッシュカード

スルガ銀行ANA支店

 

 

 

ドルは世界の基軸通貨!海外旅行にドル札を持っていこう

海外旅行の現金はUSドルを持ち歩こう

 

海外旅行ではクレジットカードが重宝します。

クレジットカードはマイルやポイント、付帯保険などで旅費の節約になるばかりではなく、

現金にある盗難リスクも電話一本でカードを凍結できるので、被害の拡大も防げます。

なたカードによっては現地で発行できることもあるので、お金がなくなって旅行できなくなるということを回避できる可能性があります。

 

しかし、クレジットカードだけで全部済ませようというのには無理があり、現地通貨を持ち歩かなければなりません。

ATMでキャッシングをすればレートも良いですが、地方に行くとATMがなかったり、使えなかったりします。

そんなときにあれば便利なもの、それは世界でも最も強い通貨「USドル」です。

 

海外旅行では日本円よりもUSドルを持ち歩こう

「日本円」も世界的に強い通貨ですが、もっとも頼りになるのは「USドル」です。

 

「USドル」があれば世界中で現地通貨に両替できるので、持ち歩く現金として日本円よりも重宝します。

特に地方へ行く際はお守り変わりに数十ドルを持ち歩くのをお勧めします。

(※欧州ではユーロ、ポンド、スイスフランなどでも良いでしょう)

 

日本円→USドル→現地通貨となるので、気になるのが両替手数料。

そこで海外旅行へ数回行くのであれば、マネーパートナーズを利用して日本円から両替し、

USドルを現金でいくらか持っておくのが良いでしょう。(マネーパートナーズは手数料が非常に安いです)

一度、交換しておけば、次回の旅行からもUSドルから現地通貨へ両替するのがベストです。

旅行にも日本円ではなく、ドルを持っていくとより安心です。

 

旅行の話しとは異なりますが「日本は大借金しているので、国が破綻するかもしれない」という話しもあります。

それが真実になるかどうかは別にして、「一通貨だけを持っておく」というのではリスク(財産を失います!)ですから、

何かあったときのために「複数通貨」を持つという意味でも、いくらかのUSドルは持っているほうが良いでしょう。

 

「おトク」に両替するなら、こちらの記事を参考にしてください。

>>> 両替ナビ

 

 

海外旅行ガイド:お金の持って行き方入門

海外へはクレジット+現金が基本!お金の持って行き方入門

 

昔は現金の一択でしたが、その後にトラベラーズチェックが登場。

現在はクレジットカード、国際デビットカード、国際キャッシュカードなどの選択肢があり、

必要な分だけを現地のATMで引き出せば良いので、大金を持ち歩かなくても良くなりました。

 

現金からの両替をするにしても、日本で行うのか、現地で行うのかで違うし、

トラベラーズチェックならば円建てにするのかドル建てにするかで変わってきます。

ATM利用の場合、機械独自の手数料を取る事もあるし、

カード会社毎に違う独自のレートへの上乗せ料、引出手数料、金利などを考慮しないといけないので、

お金一つにとっても様々な手段があって頭を悩ませます。

 

 

クレジットカードのショッピングとキャッシングの手数料

一般的な考え方で行くと、一番良いのはクレジットカードで支払いをすると、レート+2%前後が相場です。

次にクレジットカードでキャッシングをしても、一括返済をすればレート+2%の上乗せ+若干の金利なので、

現金を手にすることに関してはレートが良いですが、近年引き出し手数料を取るATMが増えてきています。

 

 

クレジットの審査が通らなければ国際デビットカード

国際キャッシュカードは合計4%前後、国際デビットカードは合計3%程度なので、国際デビットカードがお得。

デビットカードとはクレジットカードの国際ブランドがついているのに、即時口座から引き落としがされる方式のため、

クレジットカードの審査が通らない人でも発行出来る可能性が高いです。

 

 

まとめ

FX口座 > クレジットカード > 国際デビットカード > 国際キャッシュカード

これらのことは使う予算が多ければ多い程、自分にどれが一番合っているか見極めが必要ですが(コラム:両替ナビを参照)、

短期旅行であれば手数料も少しの額なので、そこまで頭を悩ませなくても良いでしょう。

短期旅行などでは現金を現地の空港で両替し、安全なお店ではクレジットカードで支払うというスタイルが一般的です。

マイルが貯まるあなたに最適なクレカ教えます

マイルは飛行機に乗らなくても貯められる

 

マイレージは飛行機に乗らなくても貯めることができることをご存知ですか?マイレージクラブ

マイレージは提携の飛行機に乗ったときはもちろん、クレジットカードで買い物をしたり、

提携するサービスを利用したりすることで貯まる仕組みになっています。

 

マイレージの使い道は、航空券の交換や割引座席のアップグレード、他ポイントへの交換などに使えます。

通常、航空会社が提供するサービスにマイルを交換することでレートが高くなります。

ですので、「マイルを貯めたら、航空券に交換したり、座席アップグレードに使う」という目的の方にオススメです。

 

”JAL”or”ANA”? マイルが2倍貯まるコースへ加入必須

マイルを効率良く貯めるには、通常”JAL”か”ANA”を予め選択することになります。

JALもANAもマイルが2倍貯まるコースを用意していますので、

クレジットカードを申し込んだ後に申込を忘れないようにしてくださいね。

それぞれの年間コストは次の通りです。

 

”JAL系カード”ならショッピングマイル・プレミアムへ!

これはマイルの還元率を0.5%から1.0%にしてくれるサービスです。

JAL系マイルを貯めるコストは、

クレジットカードの年会費2,100円と合計して年間5,250円の維持費が必要です。

JALカードならショッピング・マイルプログラムへ
jALショッピングマイルプログラム

 

”ANA系カード”なら10マイルコースに加入!

ANAの場合は直接マイルが貯まるのではなく、

まずはカードのポイントが貯まります。

そこからマイルへ移行しますが、通常は「5マイルコース(1000円で5マイル)」が適用されます。

そこで「10マイルコース(1000円で10マイル)」に加入すると年間2100円を払うことになりますが、

倍のレートで移行出来るので加入することを強くオススメします。

ANAの場合は年会費2,100円と合わせて年間4,200円の維持費が必要です。

(2年間に1度交換するのであれば、実質年間3,150円まで維持費が下がります)

 

JALは維持手数料が高いので、こだわりがなければANAマイルが良いでしょう。

 

 

マイルが貯まるカードの選び方

「マイレージ」を貯めるには数あるクレジットカードの中から、自分に合ったものを選択する必要があります。

ポイントはいくつかあり、次の設問に「Yes」ならその項目を、「NO」なら次の設問を読み進めてください。

 

Q1:カード年間利用額が35万円(月3万円程度)以下

カードの利用額が少ない人はマイルを貯めず、ポイントを貯めましょう。

海外保険などでメリットのある「高還元率クレジットカードの記事」を参照してください。

 

Q2:どうしてもANA系より、JALが良い!

JAL TOP&clubQカード と JMB WAONの併用がベスト!

jaltopclubQ

JAL TOP&clubQ  年会費2,100円

JMB WAONカードへチャージすることで1.5%のチャージ&決済ポイントを獲得出来るJAL TOP&clubQカードの特典で、多くの人にとってBESTカードになるでしょう。JALカード入会後にJMB WAONの申し込みが可能。

 

 

 

Suicaユーザーはこちらのカードjal_suica

WAONの利用環境がない場合は、

JALカード Suica(年会費2,100円)がオススメ。

 

 

 

Q3:ANAで海外路線年間基本区間15,000マイル程度搭乗する

ANA JCB ワイドカードがベスト!

ana-visa

ANA JCB ワイドカード  年会費7,612円

(参考区間基本マイル目安:香港3600、パリ12000、ニューヨーク13500)

基本還元率1%、ANA航空券の支払いにはさらに1%、さらにANAに乗ると25%のボーナス。年会費は高めだけど、ANAで国際線を数回フライトする人はすぐ元が取れます。

海外旅行保険も自動付帯。

獲得マイル数を比較すると、ANAワイドカードが最も貯まるカードと言えます。

一般のANAカードよりも維持手数料(年会費7,612円)が高いですが、マイルの価値を3円程度と過程すると、

15,000マイル以上飛行機に乗れば、約2,500マイル(約7,500円相当)貯まるので年会費をペイ出来ます。

 

欧米路線でビジネスクラスに乗る人はアメックス・スカイトラベラー

card

AMEXのSky Traveler(年会費10,500円)

提携航空券を購入すると還元率が3%になるので、価格が高いチケットを利用する人にとってはとっても利用価値のあるカード。

 

 

Q4:上記項目が全部「NO!」の人はこの二枚が最強です!

ソラチカカード&エクストリームカードを併用で1.35%の高還元!

20120221094143fb3

JACCS-Extreme-Card_thumb

 

 

 

 

 

 

ANAの海外路線にあまり乗らない人にとって多くの人の最強カードになるのは、

ANA CARD (通称:ソラチカカード 年会費初年度無料/翌年2,100円)

エクストリームカード(年会費初年度無料/3,150円/翌年30万以上の利用で無料)の併用です。

 

ANAカードの中で年会費が一番安く、東京メトロの利用でもポイントが貯まります。

 

エクストリームカードはGポイントへの還元率1.5%!

マイルへ交換しなくても高還元率のカードです。

Gポイント→ソラチカカード経由→ANAマイルへ交換することで、

マイへル1.35%還元率を誇る最強の組み合わせです。

 

ショッピングはエクストリーム、フライトや地下鉄はソラチカカードを利用すれば、

効率良く貯まるでしょう。

さらにエクストリームカードは旅行保険が自動付帯なので、海外旅行とも相性が良いです。

 

JALカードを選択したら、サブカードをチェック!

”JALカード”はケガや病気の際の海外旅行保険が付いていないため、

海外旅行保険が使えるカードをサブカードとして持っておくと良いでしょう。

 

 >>>サブカードを選ぶならコチラ!

 

2枚目に持ちたいクレカの選び方!海外旅行には複数枚のクレカを

メインカードと異なるサービスや特典があるサブカードを選ぼう

 

複数枚持つことで、よりメリットがあるクレジットカード。

まず「海外旅行保険の補償枠も合算(死亡保障除く)」され、
異なるカードブランドを持つことで「利用可能店舗」が増えます。

さらに異なる特性のカードを選べば「幅広い特典を受ける事ができる」のです。

メインカードが決まったら、サブカードは「ブランドの違うもの」(メインがVISAならサブはJCBなど)、
尚かつ「異なるサービスや特典があるカード」を選ぶようにしましょう。

 

例1:楽天カードは海外旅行保険が利用付帯だから、自動付帯のカードを作ろう。

例2:普段の買い物は大体イオンモール。5%優待デーのあるイオンカードにしよう。

例3:高還元率カードにないステータスや空港ラウンジも使いたいのでゴールドカードにしよう。

 

 

あなたに合ったサブカードはコレ!

 

1、「高還元率カードの中から2枚を選ぶ」
楽天カードリクルートカードプラス

 

 

 

 

 

 

 
        楽天カード              リクルートカード

年会費無料の「楽天カード」と別のクレジットカードという組み合わせが相性が良いでしょう。

例えば、普段は2.0%の還元率を誇るリクルートカード・プラス(JCB)で決済し、

楽天系のサービスを使う時は楽天カード(VISA)で決済するという方法です。

 

海外旅行保険は(リクルートカードは自動付帯、楽天カードは利用付帯)死亡保障以外は金額が合算されます。

リクルートカードは通常ポイントが1.2%貯まる年会費無料のものもあります。

 

2枚あるとメインのカードのブランドが使えない時にも役に立ちます。

 

2、「普段のお買い物で一番お金を使っているお店のカードをつくる」

そのお店では高還元率になったり様々な特典を受ける事が出来るからです。

多くの人にとって、一番利用頻度の高い「スーパー・コンビニ」のカードを紹介しましょう。

 

イオンカード

イオンカード (ワオン一体型) 年会費無料

食料品や日用品をイオン系列のスーパーで買い物をするのでしたら、5%割引になる感謝デーがあり、ワオンも使えるイオンカードを選択しましょう。

イオンカードセレクト(キャッシュカード&WAON一体型)

 


セブンカードプラス

セブンカードプラス(nanaco一体型) 年会費初年度無料/翌1,000円

イトーヨーカドーやセブンイレブンで高還元率になるセブンプラスカード。イトーヨーカドーで5%割引になる日があり、普段も1.5%のnanacoが貯まります。

セブンカード(nanaco別)??年会費初年度無料/翌年500円

 

 

 

 

ゴールドカードがオススメ!

 

私の一番お勧めするのは、可能でしたらゴールドカードか、ステータスカードを作ることです。

ここでは比較的に審査の通りやすいゴールドカードを紹介します。

 

ゴールドカードには通常のクレジットカードにはない特典を受ける事が出来ます。

国内・海外の空港ラウンジを使えたり、海外旅行保険の保証内容がアップしたり、

場合によってはゴールドカードでもホテルでランクアップしてくれることもあります。

日常では高還元率カードの恩恵を受け、海外旅行ではゴールドカードをうまく使いましょう。

空港ラウンジが使え、高還元率カードよりも高い旅行保険補償額があるお勧めは下記の通りです。

目安として年間2度以上、空港を利用する人なら持っていて損はないでしょう。

 

1、20歳でもつくれるゴールドカード

JCBGOLDJCB GOLD EXTAGE  年会費初年度無料/翌年3,150円

国内主要空港のラウンジが使え、死亡保障は最高5000万円、傷害・疾病治療200万円、携行品損害50万円まで保障されます。(利用付帯)

メインカードでVISAのブランドを持っているなら、JCBエクステージが良いです。

 

 

 

三井住友プライムカード   年会費初年度無料/翌年5,250三井住友VISAカード

国内主要空港のラウンジが使え、死亡保障は最高5000万円、傷害・疾病治療300万円、携行品損害50万円まで保障されます。(自動付帯/一部利用付帯)

年会費は1,575円まで下がります。

 

 

 

2、30歳以上なら、定番の三井住友ゴールドカードがオススメです。

三井住友VISAカード三井住友ゴールドカード 年会費初年度無料/翌年10,500円

年会費は初年度無料。翌年からは通常10,500円かかりますが、WEB明細とマイペイスリボの利用で4,200円まで下がります。それでいてショッピングガード保険や国内主要空港のラウンジが使えます。死亡保障は最高5000万円、傷害・疾病治療300万円、携行品損害50万円まで保障されます。(自動付帯/一部利用付帯)

 

 

 

 

3、世界の空港ラウンジも使いたいなら、迷わず楽天ゴールドカード!

楽天ゴールドカードプライオリティパス

楽天ゴールドカード (プライオリティ・パス付!) 年会費10,500円

年会費は初年度から10,500円必要なものの、世界中の空港ラウンジが使える

プライオリティパス(40,000円相当!)が付いてくる破格のカード。

楽天カードの高還元は変わらず、ゴールドカードだけの選べるコースがあり、

「お買い物コース」を選べばさらに楽天でポイントが貯まり、

「トラベルコース」なら楽天トラベルでのポイントUPや手荷物を空港まで無料配送してくれる。

死亡保障は最高5000万円、傷害・疾病治療200万円、携行品損害100万円、最高300万円までの動産保険まで保障されます。(自動付帯)

高還元率+世界の空港ラウンジを安く利用したいのであればこのカード一択です!