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‘クレジットカード’に関する記事一覧

香港空港ラウンジ|プライオリティパスで無料利用可!

香港空港のラウンジは最高です!

 

今回ご紹介するのは、香港国際空港内にある「PREMIUM PLAZA LOUNGE(プレミアムプラザラウンジ)」です。

プライオリティパスやダイナースクラブカード会員は無料で利用できるラウンジです。

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KAL大韓航空ラウンジ|関西空港~プライオリティパスで無料利用可能~

エグゼクティブラウンジを無料で利用しよう

 

今回紹介するのは、プライオリティパスやダイナースクラブカード会員が無料で利用できる

関西空港内にあるプレミアムラウンジ「KAL(大韓航空)ラウンジ」です。

続きを読む

どれを選んで分からない!そんなあなたにオススメのクレジットカード

日常にも、旅行にも!どんなシーンでも活躍する1枚!

 

「ややこしいのは苦手!手っ取り早くどのカードが良いか教えて欲しい!」

「現金主義だけど、旅行にお守り程度に持っていきたい!」

「初めてのクレジットカードなので、今後どの位利用するかは分からない」

というあなたのために、旅行に強く、どんなシーンでも活躍する一枚を紹介します。

 

初めてのクレジットカードに最適な”楽天カード”

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TVCMでもご存知の年会費が永年無料の楽天カード

楽天カードはクレジットカード初心者からヘビーユーザーまで、

どんなユーザーにも高い付加価値を与えるカードとして有名です。

  • ・年会費が永年無料
  • ・還元率1~3%(キャンペーン等で最大5%以上も!)
  • ・海外旅行保険付帯(利用付帯)
  • ・ポイントは1P単位で交換できる

年会費が無料だと、もしも一年間に一度も使わなかったときでも損することはありませんね。

また、あなたがいくら”現金主義”だったとしても、

海外旅行中においては、いつカードが必要になるか分かりません。

 

楽天カードは利用したときの還元ポイントが高いのも特徴で、

海外旅行保険も特典でついています。

旅行保険は利用付帯が條件なので、出国前に空港までの

公共交通乗用具(バス、電車など)や旅行代金をカードで決済すれば、

出国から3ヶ月間、下記の補償額が適用されます。

  • (傷害)死亡後遺障害…最高2,000万円
  • 傷害治療費用…最高200万円
  • 賠償責任…最高2,000万円
  • 携行品損害…最高20万円
  • 救援者費用…最高200万円

また貯まったポイントは1P(=1円)単位で

楽天市場や楽天トラベルで使えるので無駄になりませんよ。

 

 >>>楽天カードのお申込みはコチラ

 

海外で困らないためにも二枚目のカードも検討しよう

楽天カードはブランド(VISA/MASTER/JCB)を選べますが、

最初に持つクレジットカードでしたら”VISA”を選ぶのが良いでしょう。

 

ただし、海外において”VISAは使えない…”というお店もあるので、

年会費実質無料で海外旅行保険付帯のKCカードも同時に作っておくことをオススメします。

 

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KCカードは海外旅行保険が自動付帯(カードを持っているだけで保険適用)、

補償額を他の保険と合算できるメリットもあるので、オススメです。

 

楽天カードをVISAで申し込んだ場合は、

KCカードはMASTERなど違うブランドを申し込みましょう。

 

>>>KCカードのお申し込みはコチラ

海外旅行保険が自動付帯する年会費無料のクレジットカード

”無料&高還元&旅行保険付” 3点揃ったクレジットカード

 

空港で海外旅行保険に加入すると、

旅先や旅行期間、またかける補償によっても違いますが、

通常2,000-5,000円の保険料がかかってしまいます。

 

これは旅行者にとって、大きな負担ですよね。

 

そこで注目したいのがクレジットカードに付帯している”旅行保険”

 

クレジットカードを持っているだけ(使用しなくてもOK!)で、

いつ海外へ行っても保険が適用されるという有り難いカードがあります。

 

  • 年会費無料
  • 高いポイント還元
  • 海外旅行保険自動付帯

この3点を満たしたクレジットカードが今回紹介するKCカードとREX CARD Liteです!

 

 

KCカードの特徴と保険内容

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1、初年度年会費無料

2年目からは2,100円の年会費がかかりますが、メールアドレスを登録することで年会費無料になるので、

年会費永年無料カードとして認識しても良いでしょう。

 

2、ポイント高還元

通常0.5%ですが、誕生日月2倍、ボーナスポイントもあるので、

メインカードとして使った場合、最大1,5%+αくらいの還元率が望めます。

 

3、海外旅行保険が自動付帯(国内旅行保険付)

持っているだけで海外旅行保険が付帯します。

 

傷害による死亡・後遺障害・・・最高2,000万円

傷害・疾病治療・・・最高200万円

救援者費用・・・最高200万円

賠償責任・・・最高2,000万円

携行品損害・・・最高20万円

※一度の旅行で出国から90日間の適用期間があったりするので、出発前に適用条件や補償内容を十分にチェックしてください。

 

年会費無料で申込時に数千円のポイントも貰えますし、

海外旅行保険も自動付帯となれば申し込むしかありませんね!

 

 >>>今だけ入会特典満載!KCカード

 

 

 

クレカ付帯の海外旅行保険”基礎知識と裏ワザ”

 

傷害死亡や後遺症が残る事故は極めて稀ですよね。

海外旅行保険で一番重要な項目は、

旅行中のケガや病気の治療費を補償する「傷害・疾病治療」です。

 

海外では治療費用が高額になる場合があり、

200万円の補償内容では補えない場合があります。

 

そこで最小限の補償を別途保険会社に申し込むのも良いですがそれは手間。

 

クレジットカードに付帯している海外旅行保険は、

”傷害による死亡・後遺障害以外”は補償内容を合算することができます。

 

もう1枚持っていると、保険会社に申し込むことなく安心して旅行ができますよ。

 

 

REX CARD Lite

 

rexcardlite

REX CARD Lite(レックスカード・ライト)は年会費無料のクレカでは

最高水準1.25%の還元率を誇り、トラベラーに嬉しい海外旅行保険が自動付帯!

持っているだけでお得なカードです。

 

1、初年度年会費無料

2、ポイント1.25%高還元

3、海外旅行保険が自動付帯(国内旅行保険付)

 

傷害による死亡・後遺障害・・・最高2,000万円

傷害・疾病治療・・・最高200万円

救援者費用・・・最高200万円

賠償責任・・・最高2,000万円

携行品損害・・・最高20万円

 

>>>入会時にも数千円のポイントがもらえるキャンペーン実施中!

 

 

 

KCカードとREX CAED Liteの二枚持ちがベスト!

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rexcardlite

年会費無料のKCカードとレックスカードライトの二枚持ちで

海外旅行の補償をカバーしましょう。

自動付帯なので海外旅行の度に煩わしい申込も不要で、

下記の補償額が適用されます。(※足りない保険料は別途申込ましょう)

 

傷害による死亡・後遺障害・・・最高2,000万円

傷害・疾病治療・・・最高400万円

救援者費用・・・最高400万円

賠償責任・・・最高4,000万円

携行品損害・・・最高40万円

 

今なら2枚申込で入会時の特典も1万円以上相当もらえます。

次回の海外旅行から保険料を無料にしましょう。

 

① KCカードを申し込む

 

②  レックスカードライトを申し込む

 

※その他のカードはこちらの記事を参考にしてください。

 

 

クレジットカードのメリットや選び方。マイルかポイントどちらを貯める?

クレジットカードは”持っているだけ”でお得がいっぱい!

 

クレジットカードは持っているととても便利であり、楽天カード

特に海外旅行では持っていないととても不便です。

最初にクレジットカードのメリット・デメリットをお伝えしましょう。

  • 多額の現金を持ち歩かなくて良い
  • 使うだけでポイントやマイルが貯まる
  • 旅行保険やショッピングガードの保険が無料付帯のカードもある
  • 特別サービスが受けられる
  • 支払いの選択肢が増え、利用出来るサービスが増える

多数のメリットが存在し、デメリットを敢えてあげるのであれば、

「使いすぎ(自己管理)」と「不正利用に注意」ということです。

海外でも「大丈夫かな?」とお店で感じたりしたら、現金で支払うようにしましょう。

 

旅行者にとってクレジットカードを「持っていること」は利便性が良いだけではなく、

空港ラウンジの利用や付帯保険などで旅行の度に数千円~数万円のメリットあります。

 

どうしても「使いたくない」のであれば「使わなくてもいい」のです。

大事なのは「使える」という選択肢があることです。

 

 

メインカードとサブカードを持とう!

クレジットカードは日常の大部分を使うメインカードと、

それを補完する国際ブランド(例:メインがVisaならサブはマスター)で、

趣味や用途(車を乗る人ならロードサービス特典付きなど)によって、利用するサブカードと分けると良いです。

 

 

最初に”ポイント”を貯めるのか”マイル”を貯めるのかを決めよう!

メインで使うカードでマイルを貯めるのか、ポイントを貯めるのかによって変わってきます。

「マイルは飛行機に乗らないと貯まらない」というイメージがありますが「日常生活」で貯まります。

 

クレジットカードで貯めたポイントは各カード会社によって違いますが、

各種サービスや商品券などに交換することが出来ます。

 

マイルは主に航空券と交換するときに高還元率の威力を発揮してきます(特にファーストクラス)。

ANAやJALなどのマイルを提携している飛行機に乗っても貯まります。

 

2013年4月のANAマイルの改悪や、LCCの普及で航空券自体安く手に入るようになったので、

最近は「ポイント」を貯める人が増えてきました。

日常のカードで「マイル」を貯めるのか「ポイント」を貯めるのか、

どちらかに絞ったほうが結果的に貯まるので、まずはどちらにするかを決めましょう。

 

それはたった一つの質問で分かります。

「レガシーキャリアに乗るか乗らないか?」です。

逆に言うと「LCCを中心に使うか使わないか?」である。

 

レガシーキャリアをメインに乗るのであればマイルを、

LCCをメインで旅するのであればポイントを貯めるのが良いでしょう。

 

持っているだけでお得なクレジットカード

マイルを貯める   高還元率クレカを選ぶ

 

 

高還元率クレジットカードナビ!クレカを選ぶ3つのポイント

最強クレジットカードを選ぶ3つのポイント

 

クレジットカードと言っても数百種類は流通しているので、どれが自分に合ったカードか迷いますよね。

クレジットカードで効率的にポイントを貯めるにはメインカードを決定し、それを徹底的に活用することが有効です。

そして、そのメインカードを補うように自分の趣味や目的に合わせたサブカードを作ると良いでしょう。

 

「海外旅行」で使うためにおさえておきたい3つのポイントは、

1、高還元でポイントを貯めよう=メインカードを決定する

2、国際ブランド別のカードを複数枚持つ

3、海外旅行保険付帯のものを選ぶ

クレジットカード国際ブランド

 

 

(※主な国際ブランド)

 

あなたに合った”最強クレジットカード”はこのカード!

ここから下を読んでいただくことで、あなたにぴったりのクレジットカードが分かります。

 

1、普段、何に一番お金を使っていますか?

メインカードを決定するために、まずは自分が普段どこでどんなものに一番お金を使っているか簡単に考えましょう。

大きく3つに分けると、

・ 交通系(旅行、車、定期など)、

・ 街ショッピング系(スーパー、コンビニ、百貨店など)、

・ ネット・通信系(携帯代、ネット通販など)です。

 

高還元率のカードの中から、自分がよく使うサービスでボーナスポイントが貯まるカードを選択しましょう。

 

2、年間クレジットカード利用額から考える

「普段、何にお金を使っているか」、「クレジットカードの年間利用額」の2点を参考に、

次に紹介する”最強カード”から選択すると良いでしょう。

これらは他カードと比べて群を抜いて還元率が良く、旅行保険なども付帯した最強のカードです。

 

 

年間利用額0万円~

imgres楽天カード  年会費無料

ポイント還元率:通常1%,楽天2-10%,加盟店3%

特に”楽天系サービス、ENEOS、JOMO、EDY”を使う人に

旅行保険利用付帯

ブランド:VISA MASTER JCBから選択可能

 

楽天カードは年会費無料で最も人気のあるカードです。

通常でも1%のポイント還元、楽天でのショッピングで2%以上、ガソリンスタンドなどで2~3%、

ディへのチャージでもポイントが貯まります。

ポイントの使い道は楽天ポイントは楽天モールや楽天トラベルでも利用可能、

マイルへも交換出来たりと使い道が広いです。

マルチに使える非常に優秀なカードと言えるでしょう。

デメリットとしては特別キャンペーンで手にしたポイントに関しては期間限定であったり、

カスタマーが有料サービス(フリーダイヤルではない)であったりする点です。

 

 

年間利用額20万円~
kampo2漢方スタイルカード 年会費:初年度無料(1,575円)

ポイント還元率1.75%

特に”nanacoチャージ,マイルも貯めたい人”に

旅行保険自動付帯

ブランド:VISA ?JCBから選択可能

 

漢方スタイルカードは1.75%の還元率を誇り、nanacoへのチャージが可能、

マイルに変えたいときにも1.05%という圧倒的還元の高還元率で定番の人気カードです。

ポイントはJデポと呼ばれるサービスで引き落としから相殺されるので現金同様です。

旅行保険に関しても自動付帯でキャッシュレスサービス付が嬉しい。

デメリットは翌年度から年会費が1,575円(初年度無料)かかるので、年間20万円程度は使いたいです。

また年間約58万円の利用で1250円相当のボーナスポイントがつきます。

 

 

年間利用額40万円~
12af86feリクルートカードプラス  年会費2,100円

ポイント還元率:通常2%,じゃらん4%,ポンパレモール5%

特に”リクルート系サービスを使う人,nanacoチャージ”に

旅行保険自動付帯

ブランド:JCBのみ

 

リクルートカードプラス。こちらは業界最高の2.0%貯まるカードです。

nanacoのチャージに対応、旅行保険自動付帯キャッシュレスサービス付が嬉しい。

Pontaポイントは使えるサービスが限定しているものの、

じゃらんやホットペッパー、ローソンなどの利用がある方は最高のカードになります。

旅行のじゃらんに関しては合計4%の還元になるので、これは非常に大きいです。

逆にリクルート系のサービスやローソンなどを”全く”使わない人にとっては年会費がかかる分、魅力は少なくなります。

デメリットは年会費が2,100円かかるのと、JCB限定のため海外で使えない店が多いので、

別にVisaやマスターなどのサブカードを用意することが必須です。

 

 

カードは絶対に使いたくない人

img_card_jcb KCカード 年会費無料(翌年度から条件付)

ポイント還元率:0.5%

特に”カードは使わないけど海外旅行保険や緊急用に持っておきたい人”に

旅行保険自動付帯

ブランド:JCB MASTER

 

使わなくても持っているだけでお得な”KCカード”(使えばもっとお得です!)

メルマガ登録で年会費0円、海外旅行保険が自動付帯、しかもキャッシュレスサービス付という持っているだけで有り難いカードです。

 

同時に年会費が無料の楽天カード(VISA)も併せて作っておくと、緊急時の利用範囲が増え安心です。

入会時の無料特典をもらうだけでも損はないし、楽天カードでツアー代金や、

国際空港までの交通費(JR、バスなど)だけでも支払うと

楽天カードとKCカードの海外旅行保険の保障額が合算されます。(※死亡保障除く)

 

 

マイルが貯まるあなたに最適なクレカ教えます

マイルは飛行機に乗らなくても貯められる

 

マイレージは飛行機に乗らなくても貯めることができることをご存知ですか?マイレージクラブ

マイレージは提携の飛行機に乗ったときはもちろん、クレジットカードで買い物をしたり、

提携するサービスを利用したりすることで貯まる仕組みになっています。

 

マイレージの使い道は、航空券の交換や割引座席のアップグレード、他ポイントへの交換などに使えます。

通常、航空会社が提供するサービスにマイルを交換することでレートが高くなります。

ですので、「マイルを貯めたら、航空券に交換したり、座席アップグレードに使う」という目的の方にオススメです。

 

”JAL”or”ANA”? マイルが2倍貯まるコースへ加入必須

マイルを効率良く貯めるには、通常”JAL”か”ANA”を予め選択することになります。

JALもANAもマイルが2倍貯まるコースを用意していますので、

クレジットカードを申し込んだ後に申込を忘れないようにしてくださいね。

それぞれの年間コストは次の通りです。

 

”JAL系カード”ならショッピングマイル・プレミアムへ!

これはマイルの還元率を0.5%から1.0%にしてくれるサービスです。

JAL系マイルを貯めるコストは、

クレジットカードの年会費2,100円と合計して年間5,250円の維持費が必要です。

JALカードならショッピング・マイルプログラムへ
jALショッピングマイルプログラム

 

”ANA系カード”なら10マイルコースに加入!

ANAの場合は直接マイルが貯まるのではなく、

まずはカードのポイントが貯まります。

そこからマイルへ移行しますが、通常は「5マイルコース(1000円で5マイル)」が適用されます。

そこで「10マイルコース(1000円で10マイル)」に加入すると年間2100円を払うことになりますが、

倍のレートで移行出来るので加入することを強くオススメします。

ANAの場合は年会費2,100円と合わせて年間4,200円の維持費が必要です。

(2年間に1度交換するのであれば、実質年間3,150円まで維持費が下がります)

 

JALは維持手数料が高いので、こだわりがなければANAマイルが良いでしょう。

 

 

マイルが貯まるカードの選び方

「マイレージ」を貯めるには数あるクレジットカードの中から、自分に合ったものを選択する必要があります。

ポイントはいくつかあり、次の設問に「Yes」ならその項目を、「NO」なら次の設問を読み進めてください。

 

Q1:カード年間利用額が35万円(月3万円程度)以下

カードの利用額が少ない人はマイルを貯めず、ポイントを貯めましょう。

海外保険などでメリットのある「高還元率クレジットカードの記事」を参照してください。

 

Q2:どうしてもANA系より、JALが良い!

JAL TOP&clubQカード と JMB WAONの併用がベスト!

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JAL TOP&clubQ  年会費2,100円

JMB WAONカードへチャージすることで1.5%のチャージ&決済ポイントを獲得出来るJAL TOP&clubQカードの特典で、多くの人にとってBESTカードになるでしょう。JALカード入会後にJMB WAONの申し込みが可能。

 

 

 

Suicaユーザーはこちらのカードjal_suica

WAONの利用環境がない場合は、

JALカード Suica(年会費2,100円)がオススメ。

 

 

 

Q3:ANAで海外路線年間基本区間15,000マイル程度搭乗する

ANA JCB ワイドカードがベスト!

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ANA JCB ワイドカード  年会費7,612円

(参考区間基本マイル目安:香港3600、パリ12000、ニューヨーク13500)

基本還元率1%、ANA航空券の支払いにはさらに1%、さらにANAに乗ると25%のボーナス。年会費は高めだけど、ANAで国際線を数回フライトする人はすぐ元が取れます。

海外旅行保険も自動付帯。

獲得マイル数を比較すると、ANAワイドカードが最も貯まるカードと言えます。

一般のANAカードよりも維持手数料(年会費7,612円)が高いですが、マイルの価値を3円程度と過程すると、

15,000マイル以上飛行機に乗れば、約2,500マイル(約7,500円相当)貯まるので年会費をペイ出来ます。

 

欧米路線でビジネスクラスに乗る人はアメックス・スカイトラベラー

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AMEXのSky Traveler(年会費10,500円)

提携航空券を購入すると還元率が3%になるので、価格が高いチケットを利用する人にとってはとっても利用価値のあるカード。

 

 

Q4:上記項目が全部「NO!」の人はこの二枚が最強です!

ソラチカカード&エクストリームカードを併用で1.35%の高還元!

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ANAの海外路線にあまり乗らない人にとって多くの人の最強カードになるのは、

ANA CARD (通称:ソラチカカード 年会費初年度無料/翌年2,100円)

エクストリームカード(年会費初年度無料/3,150円/翌年30万以上の利用で無料)の併用です。

 

ANAカードの中で年会費が一番安く、東京メトロの利用でもポイントが貯まります。

 

エクストリームカードはGポイントへの還元率1.5%!

マイルへ交換しなくても高還元率のカードです。

Gポイント→ソラチカカード経由→ANAマイルへ交換することで、

マイへル1.35%還元率を誇る最強の組み合わせです。

 

ショッピングはエクストリーム、フライトや地下鉄はソラチカカードを利用すれば、

効率良く貯まるでしょう。

さらにエクストリームカードは旅行保険が自動付帯なので、海外旅行とも相性が良いです。

 

JALカードを選択したら、サブカードをチェック!

”JALカード”はケガや病気の際の海外旅行保険が付いていないため、

海外旅行保険が使えるカードをサブカードとして持っておくと良いでしょう。

 

 >>>サブカードを選ぶならコチラ!

 

2枚目に持ちたいクレカの選び方!海外旅行には複数枚のクレカを

メインカードと異なるサービスや特典があるサブカードを選ぼう

 

複数枚持つことで、よりメリットがあるクレジットカード。

まず「海外旅行保険の補償枠も合算(死亡保障除く)」され、
異なるカードブランドを持つことで「利用可能店舗」が増えます。

さらに異なる特性のカードを選べば「幅広い特典を受ける事ができる」のです。

メインカードが決まったら、サブカードは「ブランドの違うもの」(メインがVISAならサブはJCBなど)、
尚かつ「異なるサービスや特典があるカード」を選ぶようにしましょう。

 

例1:楽天カードは海外旅行保険が利用付帯だから、自動付帯のカードを作ろう。

例2:普段の買い物は大体イオンモール。5%優待デーのあるイオンカードにしよう。

例3:高還元率カードにないステータスや空港ラウンジも使いたいのでゴールドカードにしよう。

 

 

あなたに合ったサブカードはコレ!

 

1、「高還元率カードの中から2枚を選ぶ」
楽天カードリクルートカードプラス

 

 

 

 

 

 

 
        楽天カード              リクルートカード

年会費無料の「楽天カード」と別のクレジットカードという組み合わせが相性が良いでしょう。

例えば、普段は2.0%の還元率を誇るリクルートカード・プラス(JCB)で決済し、

楽天系のサービスを使う時は楽天カード(VISA)で決済するという方法です。

 

海外旅行保険は(リクルートカードは自動付帯、楽天カードは利用付帯)死亡保障以外は金額が合算されます。

リクルートカードは通常ポイントが1.2%貯まる年会費無料のものもあります。

 

2枚あるとメインのカードのブランドが使えない時にも役に立ちます。

 

2、「普段のお買い物で一番お金を使っているお店のカードをつくる」

そのお店では高還元率になったり様々な特典を受ける事が出来るからです。

多くの人にとって、一番利用頻度の高い「スーパー・コンビニ」のカードを紹介しましょう。

 

イオンカード

イオンカード (ワオン一体型) 年会費無料

食料品や日用品をイオン系列のスーパーで買い物をするのでしたら、5%割引になる感謝デーがあり、ワオンも使えるイオンカードを選択しましょう。

イオンカードセレクト(キャッシュカード&WAON一体型)

 


セブンカードプラス

セブンカードプラス(nanaco一体型) 年会費初年度無料/翌1,000円

イトーヨーカドーやセブンイレブンで高還元率になるセブンプラスカード。イトーヨーカドーで5%割引になる日があり、普段も1.5%のnanacoが貯まります。

セブンカード(nanaco別)??年会費初年度無料/翌年500円

 

 

 

 

ゴールドカードがオススメ!

 

私の一番お勧めするのは、可能でしたらゴールドカードか、ステータスカードを作ることです。

ここでは比較的に審査の通りやすいゴールドカードを紹介します。

 

ゴールドカードには通常のクレジットカードにはない特典を受ける事が出来ます。

国内・海外の空港ラウンジを使えたり、海外旅行保険の保証内容がアップしたり、

場合によってはゴールドカードでもホテルでランクアップしてくれることもあります。

日常では高還元率カードの恩恵を受け、海外旅行ではゴールドカードをうまく使いましょう。

空港ラウンジが使え、高還元率カードよりも高い旅行保険補償額があるお勧めは下記の通りです。

目安として年間2度以上、空港を利用する人なら持っていて損はないでしょう。

 

1、20歳でもつくれるゴールドカード

JCBGOLDJCB GOLD EXTAGE  年会費初年度無料/翌年3,150円

国内主要空港のラウンジが使え、死亡保障は最高5000万円、傷害・疾病治療200万円、携行品損害50万円まで保障されます。(利用付帯)

メインカードでVISAのブランドを持っているなら、JCBエクステージが良いです。

 

 

 

三井住友プライムカード   年会費初年度無料/翌年5,250三井住友VISAカード

国内主要空港のラウンジが使え、死亡保障は最高5000万円、傷害・疾病治療300万円、携行品損害50万円まで保障されます。(自動付帯/一部利用付帯)

年会費は1,575円まで下がります。

 

 

 

2、30歳以上なら、定番の三井住友ゴールドカードがオススメです。

三井住友VISAカード三井住友ゴールドカード 年会費初年度無料/翌年10,500円

年会費は初年度無料。翌年からは通常10,500円かかりますが、WEB明細とマイペイスリボの利用で4,200円まで下がります。それでいてショッピングガード保険や国内主要空港のラウンジが使えます。死亡保障は最高5000万円、傷害・疾病治療300万円、携行品損害50万円まで保障されます。(自動付帯/一部利用付帯)

 

 

 

 

3、世界の空港ラウンジも使いたいなら、迷わず楽天ゴールドカード!

楽天ゴールドカードプライオリティパス

楽天ゴールドカード (プライオリティ・パス付!) 年会費10,500円

年会費は初年度から10,500円必要なものの、世界中の空港ラウンジが使える

プライオリティパス(40,000円相当!)が付いてくる破格のカード。

楽天カードの高還元は変わらず、ゴールドカードだけの選べるコースがあり、

「お買い物コース」を選べばさらに楽天でポイントが貯まり、

「トラベルコース」なら楽天トラベルでのポイントUPや手荷物を空港まで無料配送してくれる。

死亡保障は最高5000万円、傷害・疾病治療200万円、携行品損害100万円、最高300万円までの動産保険まで保障されます。(自動付帯)

高還元率+世界の空港ラウンジを安く利用したいのであればこのカード一択です!

 

 

外貨両替手数料比較表!手数料がたった500円の裏技も!

両替にかかる手数料を比較!

 

海外旅行の際にどこで両替したら良いか悩みますね。

ここでは手数料が一番安いおすすめの両替方法をお伝えします。

 

 

両替する金額によってオススメが異なってくる

両替は「通貨」「両替額」によって変わってきます。

 

少額の場合、手数料をそんなに気にする必要はありませんので、

1、少額の場合はクレジットカードのキャッシングで引き出す

2、ドルやユーロの場合は国内で必要分を両替する

 

特にクレジットカードでのキャッシングは現金の両替よりも高レートの場合が多いので、

現地ATMを利用して、キャッシングをすることをおすすめします。

 

まとまったお金を両替する場合は、もっとオトクな方法があります。

それはFX会社を利用した両替です。

 

 

FX口座/クレカ/国際キャッシュカード/銀行の両替手数料を比較

 

FX口座やクレジットカード、国際キャッシュカード、銀行の両替手数料を比較しました。

それぞれ、100ドル、1,000ドル、100ユーロ、1,000ユーロを手に入れるために、いくら必要かを表にしました。

単位(円)  1ドル=100円、1ユーロ=150円で計算。キャッシングの手数料は一括で返済した場合の平均値。

100ドル 1000ドル 100ユーロ 500ユーロ
FX会社 10,520 100,700 15,520 150,700
クレカキャッシング 10,363 103,630 15,544 155,445
クレカショッピング 10,366 103,662 15,447 154,477
国際キャッシュカード 10,566 105,662 15,947 159,477
銀行で両替 10,270 102,700 15,405 154,050

 

少額であれば、手数料はさほど変わりませんが、

1,000ドルや1,500ユーロになってくると、数千円も変わってきます。

>>>クレジットカードナビ はこちら

>>>国際キャッシュカード・デビットカードナビ はこちら

 

 

外貨両替はFX会社「マネーパートナーズ」がオススメ!

moneypartners

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上記の表を見て分かる通り、まとまったお金(700ドル程度~)の両替なら、マネーパートナーズがおトクです。

事前に申し込めば、成田空港、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港で外貨を受けとることが出来ます。

もちろん、FXの口座を作ったからといって取引を全く行わなくてもOKです。

  • レートは1ドル当たり+20銭/両替1回につき500円の手数料のみ!
  • 4空港で受け取り可能!
  • 米ドル、ユーロ、ポンド、フランの4通貨OK
  • 申込から最短8日間必要

マネーパートナーズは1ドル当たり20銭+500円/回という破格の手数料で両替出来ます。

一度、口座の開設をすれば、インターネットで気軽に申し込み可能です。

ただし、申し込みには最短で8日、最長で15日程度必要なので出発が決まったら早めに申し込みをしましょう。

 

大きな買い物の予定がある方は、マネーパートナーズで両替して現地通貨を持っていくと、

数千円おトクになりますよ!

小額であれば現地のATMでキャッシングで、

まとまったお金はマネーパートナーズでと覚えましょう。

 

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海外旅行保険ナビ!申込前に確認したい4つのポイント

海外旅行保険加入前に確認しておきたい4つのポイント

 

海外旅行に保険加入は必須です。出発前に海外旅行保険のポイントをもう一度確認をしましょう。

  • 1、クレジットカードの保険を確認しよう!「利用付帯」か「自動付帯」
  • 2、保険内容を確認しよう!「傷害・疾病」の保障額に注意!
  • 3、「キャッシュレスサービス」が対応しているか
  • 4、子供・年配者は特に注意

 

クレカを持っている場合は確認しよう!

クレジットカードについている保険は持っているだけで自動的に加入になる「自動付帯」と、

公共交通機関やツアー代金をカードで支払ったときに適用される「利用付帯」があります。

「自動付帯」であれば問題ありませんが、「利用付帯」の場合、一定の条件があります。

「利用付帯」であるカードの適用条件は「公共交通乗用具」、または「募集型企画旅行」の料金をカードで支払うことです。

つまり、ツアー代金や航空券、船舶、電車、リムジンバスなどをカードで支払えば適用されます。

ツアー代金などをカードで支払い忘れた場合は、空港までの公共交通機関の運賃をカードで支払うと良いでしょう。

ただし、適用条件はカード会社によって異なってくるので、確認が必要です。

 

 

「傷害・疾病」が一番大事

次に旅行保険で一番注目されがちなのは「死亡・後遺障害」ですが、起こる確立が少ないです。

海外旅行保険で最も大事なのは「傷害・疾病」の項目です。

この項目が数十万円程度の場合、手術などの高額な治療費がかかる場合に困ってしまうので、高めに設定しましょう。

 

 

キャッシュレスサービスは対応している?

海外では特別な医療サービスを受ける場合などで、現金(保証金)を持っていなければ、

受け入れてくれない病院もあるので、保険会社が料金の支払いまでしてくれる

「キャッシュレスサービス」があるものが望ましいです。

三井住友の海外旅行保険h「キャッシュレスサービス」対応です。

スリや置き引きが多い国、治安が悪いとされる地域への渡航不衛生な国(あたります・・・)、

アメリカなど医療費が高い国などでは無保険で旅行せず、確実に加入するようにしましょう。

 

 

子供や年配者は特に注意

子供や年配者の場合はさらに病気やトラブルが起こる確立が高くなりますので、特に注意が必要です。

家族特約がつくカードもありますので、お子様がいらっしゃる場合などは加入する価値があります。

 

 

「年会費無料、家族特約、キャッシュレス」が付いたクレカはコレ!

初年度年会費無料、海外旅行保険家族特約、キャッシュレスサービスがついたカードはこちらです。

初年度年会費無料ですから、家族と旅行される方に特におすすめのカードです。

 


セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレスカード


 

三井住友VISAゴールドカード

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