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‘通信’に関する記事一覧

海外旅行に!モバイルWi-Fiルーターレンタル大手2社比較

海外旅行にはWi-fiをレンタルして持って行こう!

 

日本と同じように世界でもWi-Fiルーターを通してインターネットが使えます。

 

日本で使っているスマホをそのまま海外で使うと高額なパケット料がかかりますが、

海外用Wi-fiルーターをレンタルすれば定額で一日数百円でレンタル出来ます。

海外でインターネットが繋がると安心ですね。

 

 

海外Wi-fiルーターレンタルを薦める理由

  • 日本のキャリア(ソフトバンクなど)の定額制に比べ格安
  • 定額制だから使い過ぎの心配なし
  • PCやスマホなど同時に5台接続出来る
  • 事前に宅配で受け取ることが出来る(空港もOK)

そのままスマホを持っていてパケット通信すると、

ソフトバンクで1,980〜2,980円/日と大変高額です。

レンタルをするとその半額以下で利用することが可能です。

 

 

おすすめするのは大手2社!

イモトのWIFI GLOBAL WIFI
レンタル料金 アジア510円〜/日

北米・ハワイ600円〜/日

ヨーロッパ680円〜/日

世界約200カ国

アジア300円〜/日

北米・ハワイ480円〜/日

ヨーロッパ530円〜/日

世界約200カ国

同時接続数 5台 5台
補償プラン 216〜324円/日 216~324円/日
宅配 受取送料540円
返却時送料負担
受取送料540円
返却時送料負担
空港受取 成田/羽田/中部/関西空港/福岡/新千歳で受渡&返却無料 成田/羽田/中部/関西空港/福岡/新千歳/小松/伊丹/那覇で受渡&返却無料
申込期限 成田/羽田なら出発前日16時まで 成田/羽田なら出発前日15時まで

 

キャンペーンの有無によって料金が異なってきますので、各社ホームページで最新のキャンペーンを確認の上、料金比較して申込をすることをオススメします。

 

▶海外用WifiルーターNo.1の実績。24時間専任スタッフのフルサポートで安心です

>>>イモトのWIFIはこちら

 

▶海外支社6社あり現地受取も可能!支払い方法に後払いがあるので、クレカがなくても申込できます。

>>>GLOBAL WIFIはこちら

 

出発日が決まれば出来るだけ早く申し込みをするのがベターです。

また「補償プラン」に加入することが望ましいですが、1週間ともなると高額です。

海外旅行保険の「携行品損害」に加入していれば、万が一何かあっても損害が認められれば補償されますよ。

 

 

モバイルルーターVS現地SIMカード~国別海外旅行通信マニュアル~

モバイルルーターと現地SIMカードを活用して通信費を削減!

 

海外旅行の通信手段にドコモやソフトバンクが用意する

パケット定額を利用すると1日2,980円の費用が必要です。

現地のSIMカードやルーターをレンタルして、通信費を削減しましょう。

 

 

続きを読む

国際電話対応!海外携帯&スマホを購入・レンタルする方法

携帯・スマホを海外で使おう!購入・レンタルナビ

 

日本で発売される携帯やスマホも、グローバル対応のものが増えてきました。

いつも使っている携帯電話をそのまま持っていくと、日本で使っている電話番号を使えるため便利な反面、

発信料や着信料、通信費用が非常に高額です。

そのため海外用に携帯電話やスマートフォンを用意しておきたいですね。

 

海外携帯電話レンタルは非常に高額!購入を検討しよう

海外携帯電話の販売・レンタルを行っている「mobell(モベル)」

ドコモやSoftbankの国際ローミングとの違いは、発信通話料金や着信料が安いこと。

ただし、「SIMフリー携帯+現地SIMカード」を利用した通話・通信よりは高額です。

 

携帯電話のレンタルも良いですが、一度きりの旅行でない限り、mobellのSIMフリー携帯を購入することをオススメします。

モベルの携帯電話は1,995円~販売しており、一度購入すれば月額費などの維持費がかかりません。

世界中どこでも一生同じ番号が使え、2回目からは特別な手続きがいらず海外へ出かけることができるため非常に便利です。

 

ビジネスをされている方にとって電話は生命線と言える方も多いでしょう。

スマホアプリでは仕事にならないし、日本の携帯は高すぎる・・・といった方にオススメです。

 

今持ってるスマホをSIMフリーに出来る?

日本の携帯電話やスマートフォンはSIMロックというものがかかっています。

ドコモで買った携帯電話にソフトバンクのSIMカードを入れても使えないようになっています。

 

それではSIMフリーの携帯は、どうやって入手するのが良いのでしょうか。

日本であなたが今使っているdocomo(ドコモ)、au(エーユー)、softbank(ソフトバンク)のスマートフォンが

SIMフリー対象機種であれば、ショップに持っていってロック解除をしてもらうことができます。費用は3,000円程度です。

 

docomo(ドコモ)のSIMフリー対象機種

softbank(ソフトバンク)のSIMフリー対象機種

 

格安で海外で使えるスマホをゲットする方法

もし対象機種を持っていない場合、香港やタイのマーケットで格安購入出来るので、

旅行予定のある方はまず市場に出かけると良いでしょう。

ただし、iPhoneなどは偽物も出回っているので注意が必要です。

 

私が一番オススメするのは、AmazonでdocomoなどのSIMフリー対象機種を購入し、ショップでSIMフリー化の手続きする方法です。

SIMフリー対象機種を調べ、Amazonで購入。機種が届いたらショップに行き、手続きをすればOKです。

(※キャリアによって違いますので、細かい条件や必要書類など購入前に各キャリアにお問い合わせください。)

docomoが対象機種が多いため、docomoの機種をオススメします。

 

AmazonでドコモのSIMフリー対象機種を探す

※探し方こちらから対象機種を確認し、Amazonの検索欄に機種名を入力し検索してください)

docomo(ドコモ)SIMロック解除の手続きについて

 

無事SIMフリー化した携帯(スマホ)で、現地のSIMカードを購入してみましょう。

これで渡航先で現地の相場で通話・通信が可能になります。

 

SIMフリー化した携帯やスマホは、国内の格安SIMを購入し、日常でも使うこともできます。

海外旅行でスマホやタブレットを利用しよう!主な利用方法3つを紹介

海外旅行で知っておきたい通信のお話

 

海外でスマートフォンやタブレットを日本と同じように使えれば本当に便利だ(iPhone/iPad)

だけど、何も知らずに日本と同じままの設定で一週間も旅行すれば、数万円の請求が来て顔が青ざめるでしょう。

 

海外では国際電話扱いになるので通話料が高いだけではなく「着信料」もかかってきます。

またパケット定額対象外のため、1日に満額の2,000-3,000円のパケット通信料がかかります。

予算に余裕がある人はそのまま使うのが楽でいいけど、賢いとは言えません。

 

 

「格安」で日本と同じようにスマホで通信する

それでも、スマホやタブレットを旅先でも使いたい!ですよね。

スマホの設定方法から、Wi-fiを使って無料で通信する方法、

ルーターのレンタルやSIMフリーの携帯電話のことまで伝えるね。

 

大きく分けて3パターンあるので紹介しましょう。

1、通話は緊急のみ!Wi-fi(公衆無線LAN)を活用する

2、無線ルーターをレンタルする

3、SIMフリー携帯+現地SIMカードで日本と同じように通信する

 

1、通話は緊急のみ!Wi-fi(公衆無線LAN)を活用する

まずは飛行機の搭乗前に「モバイルデータ」を無効にしましょう。

不安な場合は、空港内にキャリア(ドコモなど)のショップがあるので、営業時間内なら設定をしてもらうのも良いだろう。

この設定をすることで、契約しているキャリアの海外ローミングの料金がかからなくなる。

(※二つ折り携帯<フューチャーフォン/ガラケー>を利用している場合も注意)

 

この状態でも発着信は出来るので、通話料は高いものの、緊急時のために繋がる状態にしておくことをお勧めします。

電話がかかってくるだけではお金はかかりませんが、電話に出ると着信料が発生するので注意しましょう。

緊急時でない通話はWi-Fi環境を使ってアプリで通話すると良いだろう。それについても別に説明する。

 

手順は下記の通り。

1、Wi-Fiの使い方
・基本的に通信料がかからない
・いつでもどこでもネット接続出来るわけではない
・電話やメール、ネット接続を頻繁にしなくても平気な人
旅行客が行くような大体の都市では、空港、駅、カフェ、レストラン、ホテルなど
Wi-Fiが無料で利用出来るところが沢山あるので、どんどん利用しよう。
(※有料サービスのところもある)

Wi-Fiの設定手順

カフェやホテルでパスワードを聞く際は紙とペンを渡して、

「プリーズ テルミー ワイファイパスワード!」とでも伝えよう。笑

 

2、無線ルーターをレンタルする

  • 広い範囲でネット接続が出来る
  • 1日あたり、数百円のレンタル料が発生
  • 仕事などの電話はかかってこないが、いつでもネット接続したい人

国内や渡航先の空港で無線ルーターをレンタルしよう。

無線ルーターが現地の電波を拾うので、ルーターにスマホやタブレットをWi-Fiで接続すればあらゆる場所で通信が出来る。

渡航先の空港でレンタル出来れば移動にかかる余分な日数を借りなくても良いため、費用が安くつく。

とはいっても、国内のレンタル料金も下がってきたため、言葉にあまり自信が無い人は国内でレンタルすると良いだろう。

 

3、SIMフリー携帯+現地SIMカードで通信する

  • 広い範囲で通話や通信が出来る(国際電話は高い場合も)
  • 現地の価格で通話や通信が出来る
  • 2週間以上の滞在や頻繁に海外へ行く人向け

ドコモやソフトバンクから売られているものは、ほぼSIMロックがかかっている。

このお陰で、ドコモのiPhoneにソフトバンクのSIMカードを入れても使えない。

一方、アップル直営店で売られているものや香港版のiPhoneにはSIMロックがかかっていないSIMフリーなんだ。

SIMフリーのiPhoneやスマホなら、ソフトバンクでもドコモでも、渡航先現地のSIMカードも入れられるのだ。

現地のSIMカードを使えれば通信や通話も格安で使えるので、

長期滞在や頻繁に海外へ行く人はSIMフリーの携帯を持っておきたい。

 

SIMフリー機器の一番簡単な入手方法は今ドコモのスマートフォンを持っているなら、

ドコモショップに行けば対応機種であれば3150円の手数料でSIMフリーに出来る。

auやソフトバンクも機種は限られるものの、同様に可能である。

 

それでも持っていない場合は通信販売でも買える。

またタイや香港では通話専用の携帯が3000円くらい、スマホも安いので渡航の際に市場を覗いてみるのも良いだろう。

ただし、iPhoneのような機種の場合、怪しいもの(偽物含)もあるので注意すること。

旅慣れていない限り、お勧めしない。

 

次にSIMカードについてだけど、旅行者が入手出来る国と入手出来ない国がある。

このサイトで全ての国をサポート出来ないので、調べてから行く事をお勧めする。

 

またSIMカードのサイズもフルサイズ、ミニ、マイクロ、ナノと4種類ある。

渡航先によってサイズ変更出来ない場合もあるので、シムカッターを用意することも視野に入れる事。

 

大抵は現地の空港で買えるので、スタッフに滞在日数や目的(通話や通信料)を伝えれば良いだろう。

設定が必要だが、スタッフにスマホを渡せばテキパキとやってくれる。

 

プリペイドになっているため、追加で必要な場合はチャージが必要になる。

設定方法やチャージ方法が多種多様なため、ここで解説出来ないのが残念に思うが、理解して欲しい。

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